まずは足指 巡りの入り口としてのオイルジェル
まずは足指から。巡りの入口としてのオイルジェル
※オイルジェルは、UBクリームで整えている方の追加ケアとしておすすめしています
「どこから始めたら良いですか?」
オイルジェルを初めて使う方から、よくいただくご質問です。
結論から言うと、
最初は“足指”からで十分です。
むしろそこから始めることで、身体は無理なく自然に巡り始めます。
朝、米粒1粒程度のオイルジェルをUBクリームと混ぜて「少なすぎるかな?」くらいでOK(ベタつかない量)
塗った後、軽く “グーパー運動” をするとさらに◎
塗った後に朝風呂もおすすめです(濃度が薄まりやすく、活性しすぎが心配な方も安心)。
足指が「入口」になる理由
身体は一部だけで完結しているわけではなく、全体がつながりながら巡っています。
その中でも足先は、
- 末端であること
- 重力の影響を受けやすいこと
- 巡りが滞りやすいこと
こうした理由から、変化が現れやすい入口です。
いきなり強く動かすのではなく、
小さな「きっかけ」を与えることが大切です。
オイルジェルは「大きめの炭」
オイルジェルは、巡りを動かす力が大きいアイテムです。
広範囲に一気に使うと、身体の巡りが追いつかず、負担になることもあります。
そのため最初は
- 少量
- 時々
- 小さな範囲で
足指は、その最初の入口としてとても適しています。
ご使用者様の声
【ご感想①】体から若返るなんて思いもしませんでした
足指にジェルを塗ると指がググーっとパーに開くのも不思議です
転ばなくなりました!
お顔を若くしたい気持ちで始めたのに体から若返るなんて思いもしませんでした
実はお顔はあー,セルライトーって感じなのですが気長に続けます
もうこれはみんなに言いたくて仕方ない感じなのでどうぞ紹介の方はお使いください
またよろしくお願いいたします
【ご感想②】元気に2万5000歩近く歩いてました!
いま家族旅行で台湾に来てます。
1日歩き回るので、朝に足指にオイルジェルを塗ったら元気に25000歩近く歩いてました!
昨夜は夜だけど普段の4倍くらい歩いていたので、夜のトイレ覚悟で足指に塗って寝たところ、、
朝のお小水量はとても多かったですが、足の疲れはほぼなかったです。
今朝も足指に塗りました。そしてしっかり歩き回る予定です!😊
【ご感想③】外と変わらないバックヤードで全然平気
オイルジェルを足指に塗って、お風呂やシャワーすると冷えないなっていうのを、
今日、めっちゃ冷える店舗に仕事で入るのでやってみました。
結果、足指が冷えて辛くならない!
冷えると足指辛かったのに、外と変わらない気温のバックヤードで全然平気でした✨
すごいです!大活躍でした!しかも、脚もスッキリ。
【ご感想④】足裏スベスベすぎてビックリ!
今日、久々に足裏にオイル塗ってお風呂に入りました~
今日は水素バスパウダーも贅沢に使ったのですが・・足裏スベスベすぎてビックリ!!
相乗効果すごいですね
オイルジェルは、使い方によって感じ方や変化の出方が異なります。
今回のように、
足元から少しずつ始めることで身体に無理なく巡りが起こりやすくなります。
一方で、
- 量が多すぎる
- 頻度が高すぎる
- 生活(アルコール・睡眠など)の影響
が重なると、変化を逆に感じづらいこともあります。
その場合は、量や頻度を調整しながらご使用ください。
※感じ方には個人差があります
※医療的な効果を示すものではありません
よくある体感の変化
- 足先が温かくなる
- 軽くなる
- むくみの抜け方が変わる
これらは「効果」というより巡りが動き始めたサインです。
一方で
- だるさ
- ニキビ
- 一時的なむくみ
などが出る場合もありますが、
多くは量や頻度の調整で落ち着きます。
大切なのは「火力のバランス」
強ければ良いのではなく、自分に合った火力が大切です。
身体は
- 火(状態)
- 炭(ケア)
- 風(生活)
- 水(土台)
のバランスで巡っています。
オイルジェルは「大きめの炭」。
だからこそ
最初は少量・時々からがおすすめです。
次のステップへ
足指での変化に慣れてきたら、
- お風呂に薄めて使う
- 1箇所塗り(ソケイ部など)
と、少しずつ広げていきます。
無理に進める必要はありません。
身体がついてくる範囲で大丈夫です。
まとめ
最初の一歩は、とても小さくて大丈夫です。
むしろその方が、身体は安心して巡り始めます。
まずは「足指から」
それだけで、十分な入口になります。
【使用上の注意】
※顔の塗布は肌荒れが起こる場合があるため、ご使用は避けてください。
※巡りを良くするために、普段より水分は多めに摂取してください
※お酒を召し上がった日や生理中、体調が悪い時はご使用はお控えください
※妊娠中・授乳中のご使用については、事前に医師にご確認ください。

