オイルジェルなど巡りを強く動かすケアを行う場合、最初から強く使うと肌のハリが追いつかず一時的に「肌余り」が出ることがあります。
オイルジェルを使用する前に、こちらの記事もご確認ください。
少量から様子を見て使うのがおすすめです。

みゆき先生
みゆき先生
UBクリームや、UBクリームとオイルジェルを併用するようになって、しばらく経過すると、お体に変化が現れます。

その一つが、肌余り。

たるみと似ていますが、ちょっと違っており、サイズダウンしたのに、肌の引き締まりが追い付かない状態です。

サイズダウンが順調な証拠でもありますが、少しスピードダウンさせないと肌が引き続き緩んでいってしまいます。

肌余りしやすい箇所や肌余りの対策を紹介しますので、参考になさってみてください。

また、ご不明な点は文末のボタンからLINEでご連絡ください

 

肌余り中のケア やれることをやってね!

タキノウミストをUBクリームの前に使用
・タキノウミストを日中もかける
・オイルジェルの使用を数日置きにする (または塗る場所を肌余りしていない箇所に変える)
・UBクリームを肌余りしているところにもよく塗る(朝晩できると早い)
・サロン専売品のプラセンタ石鹸を使用する
・サロン専売品の水素バスパウダーや、プラセンタ美容液やプラセンタパック、むくみの取れる青汁、など肌代謝を上げるものを併用する

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