UBオイルジェルの使い方
オイルジェルは体の巡りを助けるケアですが、
最初から強めに使うと、肌の変化にハリが追いつかず、
一時的に「肌余り」が出ることがあります。
まずはUBクリームで肌の土台を整えながら、
少量から様子を見て使うのがおすすめです。
巡りが弱い方のための、オイルジェルの始め方
オイルジェルは、いきなり強い使い方から始めるよりも、
小さな入口から少しずつ慣らしていく方が、結果的にうまくいきやすいアイテムです。
足指に時々使う
一番やさしい入口。全身に影響しやすく、反応も見やすい方法です。
お風呂に薄めて入る
穏やかに巡りを動かしながら、体の反応を確認できます。
ソケイ部に1箇所塗り(しばらく)
巡りの起点を整えます。まずは1箇所のみ。
下半身へ広げる または 脇の下1箇所塗り
巡りが整ってきたら範囲を広げます。
応用へ
体の状態に合わせて応用します。
最初は「弱めの入口」から。巡りが整うほど自然に次へ進めます。
※オイルジェルはUBクリーム使用者向けです
オイルジェルは、UBクリームを全身に数か月使用し、肌のハリが整った方に向けて設計されています。
UBクリーム未使用の状態で使用すると、肌の印象や質感に変化が出やすく、整えにくくなる場合があります。
事前のカウンセリングも可能です。➡LINEで相談する(無料)
UBクリームとの併用
UBクリームとオイルジェルを併用することで、
引き締まりと弾力を同時に整えるケアが可能になります。
小さくなったのにふっくらして見える、若々しい印象を目指せます。
基本の使い方(ズボラ塗り)
オイルジェルは少量でも作用するため、UBクリームと混ぜて使う方法がおすすめです。
- オイルジェル:米粒1粒
- UBクリーム:サクランボ〜500円玉
身体に塗る場合は、1箇所に・時々塗ることからスタートしてください。
朝:混ぜて使用
夜:UBクリームのみ
悩み別:おすすめの塗り方(応用)
太もも
そけい部(起点)を数回実施→徐々に広げる
お腹
そけい部(起点)を数回実施→ウエストまたは下腹部へ
二の腕
脇の下(起点)を数回実施→腕または背中へ
※顔への使用は不可
※当日~数日間は特に水分を多めに
※飲酒日のご使用は控えてください。


