腕やせ「違いを実感しています!」
9月に挙式予定のお客様、ドレスが決まり、腕の太さが目立つということでなんとかしたいと、マン・ダムールにご来店になりました。
もともと全身とても細身なのに、腕だけが(あくまでバランス的に)太い。
こういう場合は、首や鎖骨、脇のリンパがつまっていて、腕にセルライトがついた結果、太くなっていることが多いのです。
1度目のセルライト除去の時は少し弱めでも痛く感じるくらいだったそうですが、
2度目の時は普通の強さでも大丈夫になり、腕の後ろは気持ち良いぐらいだったそうです。
ご自宅でできる運動も、時間がある時はできるだけ毎日するように心がけてくださったそうで、
1か月後の3回目の施術時には、ノースリーブでご来店!
腕の太さも気にならなくなってきたようです。
食事制限はしていないそうですが、旦那さんから「少し痩せた?」と聞かれたそうで、「違いを実感しています!」とのこと。
腕がスッキリするだけで、上半身が華奢に、細身に見えるんですよね。
まさに腕マジックです。
腕のセルライト撲滅まではあと一息な感じです。
しかし、相変わらず腕が保冷材のように冷たいので、筋肉がまだまだ少ない様子です。
今後は500グラムほどのダンベルを使ったエクササイズもプラスして、細い筋肉をつけることをおすすめしました。
更なる引き締めを狙っていきましょう!(^^)!
腕のセルライトが気になる方は、1~2か月ほどの期間、個人差もありますが3~5回ほどいらしていただくと違いを実感しやすいです。
もちろん、急いでおらず、ホームケアも頑張ることができるならば、月1回ペースで気長に落としていくというのでも問題ないですよ。
<点状出血について>
腕にかなりセルライトがついている場合、施術後に力こぶのあたりに赤い斑点の跡が残る場合があります(加圧トレーニングの際に出るような)
これはセルライト除去をすることで血管内の圧力が高くなり、栄養分や酸素だけでなく、血液の成分まで染み出てしまうため、赤い斑点になってしまうものです。
この斑点は3日から1週間ほどで消え、セルライトがなくなると出なくなります。
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