春も油断は禁物!今から紫外線対策が必要な理由
日差しが強くない春先は紫外線対策を疎かにしていませんか。
冬は、一年の中で最も紫外線量が少ない季節。
肌に蓄積されるメラニンの量も少ないため、紫外線を防御する機能する力が弱まっています。
そして、春先も肌にはまだ紫外線のダメージに対抗する力が十分に整っていません。
無防備な状態にもかかわらず紫外線を浴びると様々なトラブルが起こるため、
冬から春に移り変わる3月には紫外線対策が必須です。
よくいただくご質問
【参考記事: 環境省 紫外線環境保健マニュアル2008 (env.go.jp) 】
日焼け止めを使う時のポイント
日焼け止めは、SPFが強いものを使っておけば安心、と思っている人も多いのですが、肌にとって負担になる場合もあります。
紫外線の強さや生活シーンに合わせて使い分けるのがおすすめです。
夏に屋外でレジャーやマリンスポーツを楽しむ場合などはSPFやPAの高いものを選んだほうがよいのですが、日常使いにはSPF20~30、PAは++程度の日焼け止めで十分な場合もあります。
肌の状態も見ながら、上手に使い分けましょう。
SPF数値が高い日焼け止めを使う際は、まずはクッションとなってくれる肌を守る効果が高い下地クリームを最初に塗ってから、日焼け止めを塗ると肌荒れしづらくなりますよ!
日焼け止めの使用期限は?
一般的な日焼け止めは未開封3年、開封後は約1年と言われています。
エアゾールタイプの日焼け止めスプレーは空気に触れることがないため、未開封、開封後ともに3年が目安と言われています。
お手元にある日焼け止めが開封後1年以上たっている場合は、もったいないからと使い続けずに、新たに購入しましょう。
美容成分をたっぷり配合!サロン専売品の日焼け止め
日焼け止めは、使用感が良く肌荒れしないものを使いたいですよね。
マン・ダムールではエステサロンやクリニックのみでしか購入できない、プラセンタ高配合
サロン専売品の日焼け止めやノンケミカルの肌に優しい日焼け止めスプレーやパウダーをご用意しています。
美容成分たっぷりの高品質のプラセンタエキスを贅沢に配合しているので、日焼け防止をしながら、肌を美しくなってしまう一石二鳥の日焼け止めです。
日常使いから、日中のUV対策用、リゾート用など用途に合わせて日焼け止めをご用意しておりますので、お気軽にご相談ください。
お肌に優しい日焼け止めはサロン専売品のため、メゾン会員さまはメゾンラウンジやサロンでご購入可能です。

