笑顔がぎこちない、法令線が濃いというお悩み
この記事では、笑顔がぎこちない、法令線が濃くて気になる、というお悩みの原因と解決策について紹介します。
そんなお悩みの原因は、頬が凝っていることです。
頬の凝りは、性格的には八方美人で周りに気を使いやすい方、職業的には接客業や営業職の女性たちに多いです。
「笑顔が仕事」のモデルさん、美容師さん、アパレルなどの販売員さん、CAさん、営業で社の内外の方と多く話す方たちなど。
相手に親しみやすいように常に笑顔でいようと心がけるため、笑顔の仮面が張り付き「自分が笑顔でいるかどうかも分からない」というお客様も。
本当は心から笑いたいときだけ笑えば良いのですが、現実問題、なかなか難しいよう。
無理に笑うと頬が凝るのに、笑わないと無表情とか怖いとか法令線が目立って老けて見えるからと、無理して笑顔でいるというのは、例えるなら、長時間コンシーラーやファンデの厚塗りで肌にダメージを与えながら、きれいな肌になりたいと願うようなもの。
そもそも肌にダメージを与えなければ、無理にあれこれ塗らなくても良いように、無理に笑わなければ、顔が凝らないのに・・・。
マン・ダムールの小顔矯正では、顔の筋肉をほぐすので柔和な表情になります・
そうすれば、無理に笑わなくても、相手に親しみやすさを感じるように変わります。
そのうえで、日々のセルフケアでコリを溜めないようにご自分で流していただいた方が良いです。
マン・ダムールのお客様であり大学時代からの友人の真由美さん、人に怖がられたくないからと常に笑顔でいなければという呪縛があったそうで、
ビフォーの時点では笑顔になっても筋肉が疲れ頬がこわばっていました。
小顔矯正後は顔の下半分がスッキリして、笑顔のこわばりが取れました(無理して笑わないようには言ってますが、比較用に笑顔で撮ってみました)。
頬の厚みが取れてスッキリすると、頬が垂れることがないので法令線も薄くなり、
目の疲れや緊張が取れれば、目元も優しくなり、真顔でも優しく柔和な感じになりますよ~。



